横浜ベイスターズ地方球場主催カードと日程(2025年)

2025年横浜ベイスターズの地方球場での主催開催は昨年同様、HARD OFF ECOスタジアム新潟での1試合となります。

かつては同じ神奈川の平塚球場(バッティングパレス相石スタジアムひらつか)や相模原球場(サーティーフォー相模原球場)などで年間数試合開催していました。

また春季キャンプを開催している沖縄では2010年に那覇市営奥武山野球場(沖縄セルラースタジアム那覇)の全面改築竣工試合として横浜vsヤクルト戦が行われています。

2009年から開催が継続している新潟は南場オーナーの故郷で、当初は集客の見込める週末開催や巨人戦を行ったり、2016年には日本ハムとのと交流戦も行っていました。

HARD OFF ECOスタジアム新潟での通算成績は6勝13敗を記録しています。

HARD OFF ECOスタジアム新潟(新潟県)

新潟県立鳥屋野潟公園野球場(HARD OFF ECOスタジアム新潟)は、新潟県新潟市中央区長潟の鳥屋野潟公園のうち、新潟県スポーツ公園の園地内に所在する野球場です。公園内には、Jリーグのアルビレックス新潟の本拠地であるビッグスワンもあります。
全国高等学校野球選手権新潟大会をはじめとするアマチュア大会とBCリーグの新潟アルビレックス・ベースボール・クラブがホームゲームをしています。2010年にプロ野球オールスターゲームが開催され近年はDeNA横浜ベイスターズが、おおよそ年に1度の割合で主催試合を開催しています。

【この球場で開催される試合】

開催日 : 2025年5月13日(火)18:00開始
対戦カード : 横浜 vs 阪神
結果 : 
試合時間 : 
観客数 : 

< 球場情報 >HARD OFF ECOスタジアム新潟の内野スタンドからの見え方所在地:新潟県新潟市中央区長潟字新田前570
グランド : 両翼100m、センター122m
内野・外野…人工芝
照明設備 : 6基
オープン:2009年 

< 座席数 >収容人数:30,000人
(内野スタンド:約20,000席・外野スタンド:約10,000席)

< アクセス情報 >新潟県スポーツ公園は、新潟駅から約5キロ離れた場所にあります。JR新潟駅南口からは市バスが、このエリアまで運行しております。
(時間帯にもよりますが、1時間に1本ぐらいの割合です)

< 過去5年の一軍公式戦開催記録 >

開催日 : 2024年6月25日(火)18:00開始
結果 : 横浜 2-3 巨人〇
試合時間 : 2時間41分
観客数 : 24,135人

開催日 : 2023年5月9日(火) 18:00開始
結果 : 横浜 2-9 〇巨人
試合時間 : 2時間42分
観客数 : 21,883人

開催日 : 2022年5月10日(火) 18:00開始
結果 : 〇横浜 3-0 巨人
試合時間 : 2時間32分
観客数 : 16,352人

開催日 : 2021年8月15日(日) 18:00開始
結果 : 横浜 1-4 〇ヤクルト
試合時間 : 3時間16分
観客数 : 9,556人

2020年は開催予定がありませんでした


    アンケートのお願い

    このページは、参考になりましたか?今後の改善のため、ご意見をお知らせください。

    件名